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このWEBサイトに掲載されている文書・画像修正メニュー-1




イメージオブジェクトについて
イメージオブジェクトを選択すれば、ビットマップイメージ編集モードで作業が行なうことができます。あるいは画像をダブルクリックするだけでもイメージ編集モードになります。
編集モードから抜けるにはイメージ編集モードの終了を選択します。 或いは不透明度ツーールバーの 赤い×のアイコンをクリックしてください。


ドキュメントについて
ドキュメント内にはキャンバスサイズとキャンバスカラーのサブメニューがあります。キャンバスサイズもカラーはいつでも変更が可能です。


※上の画面はFIREWORKS英語版のものです。

Fireworksの中で作られたオブジェクトはキャンバスサイズを変更しても、ドキュメント内に残っています。部品や使わないオブジェクトはキャンバスサイズの範囲の外に置いておくのもいいでしょう。


オブジェクトプロパティについて
オブジェクトプロパティではドキュメント内にあるオブジェクトのプロパティを表示します。

オブジェクトプロパティは、パスやビットマップイメージ、グループ化されたオブジェクト、パスに沿わせたテキストなど、オブジェクトの形態の種類によってパネルの表示内容が異なります。

※右図はパスオブジェクトでのオブジェクトプロパティパネルです。


変形について
変形のサブメニューには変形関しての様々な設定が収められています。

なかでも[数値を入力して変形]は数値で変型の指定が行えるので便利。

修正メニューはFireworks4になってからは、ここには書ききれない程多機能になっています。

このページに書いてある内容で現在は使われていないのは「オブジェクトプロパティ」かもしれません。

しかし、この内容は現在[情報]パネルと[オブジェクト]パネルに反映されているので、さらに使いやすくなっています。

  

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