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FIREWORKSでWebグラフィックを作成する際の表現力のパワーの源は、
やはりライブエフェクトではないでしょうか?
特に、Adobe Photoshopのプラグインがエフェクトとして使用できることは
クリエイターにとって、大きな魅力ですね。
このコンテンツでは、FIREWORKSのライブエフェクト機能のみに注目し、
ロゴやビットマップ画像に対してのエフェクト処理についての実験をしてみました。


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シリコンカフェでは、FIREWORKSの基本操作に関するトレーニングページも御用意しておりますので、併せてご覧ください。
基礎からのFIREWORKSはこちら
【01】エフェクトパネル 【02】複数のエフェクトを適用する 【03】名前をつけて保存する
【04】Photoshopのプラグインを読む 【05】エクストラメニュー 【06】デフォルトの設定
【07】マスクとグループ化 【08】アルファチャンネルに変換 【09】ぼかし
【10】ぼかし(ガウス) 【11】ぼかし(放射状) 【12】ぼかし(詳細)
【13】カーブ[1] 【14】カーブ[2] 【15】レベル補正[1]
【16】レベル補正[2] 【17】塗りのカラー[1] 【18】塗りのカラー[2]
【19】明るさ/コントラスト 【20】色相/彩度[1] 【21】色相/彩度[2]
【22】グロー 【23】グロー(内側) 【24】シャドウ(内側)
【25】ドロップシャドウ 【26】アンシャープマスク 【27】シャープ

※すいません、このコンテンツ。途中で飽きてしまいました。
企画倒れでスイマセン。もしリクエストがあればDVDか何かで再開しようと思いますけど…見たいですか?

  

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