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DREAMWEAVERのインターフェイス

すべてのウィンドウ及びパネルは移動することが可能
DREAMWEAVERを起動すると、以下のような画面が表示されます。

DREAMWEAVERのインターフェイス
画面はWindowsですが、基本的にはWindowsもMacintoshもインターフェイスには大差ありません。
ドキュメントウィンドウをはじめとして、オブジェクトパネルやプロパティインスペクタなど、
すべてのパネル類が移動可能なので、使いやすい設定にしておくとよいでしょう。


基本設定で、指定したパネルを常に上に表示させておくことができる
表示されているパネル類はすべて、表示/非表示が可能です。
表示されているパネルのクローズボタンをクリックすれば、非表示にすることができます。
非表示になっているツールを表示させるには[ウィンドウ]メニューで必要なパネルを選択して実行します。

また、ドキュメントウィンドウに対して、オブジェクトパネルやプロパティインスペクタなどの
パネル類を常に上に表示させておくことができます。

DREAMWEAVERのインターフェイス

[編集]→[環境設定]で表示される環境設定ダイアログボックスから[パネル]を選択し、
ドキュメントウィンドウに対して、常に上に表示させたいパネルにチェックを入れます。
次のページから、それぞれのパネルの機能について簡単に説明します。

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※このページの最終更新日= 2002年12月28日 2:07 am

  

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